{"title":"陶磁器","description":"","products":[{"product_id":"sunnycraft270014","title":"sunny-craft サニークラフト ｜ リム皿 小・大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/sunnycraft\/sunnycraft270014.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n信楽で作陶されているsunny-craftの「リム皿」です。\u003cbr\u003e\nきせと釉の温かみのある色合いと形、手描きのドット柄が魅力です。\n土感の残る、ざらっとした手触りも魅力です。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/sunnycraft270014_1.jpg?v=1705720445\" alt=\"sunny-craft リム皿\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e様々な料理に\u003c\/h2\u003e\nきせと釉のやさしい風合いに手描きのドット柄が魅力のリム皿。深さが小は1.5cm、大は2.0cmあるので汁気やソースのある料理も盛り付けられ、小と大を複数揃えておけば様々な料理にお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/sunnycraft\/sunnycraft270014_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/sunnycraft\/sunnycraft270014_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e毎日の食卓に\u003c\/h2\u003e\nリム皿の小サイズ（φ14.5cm）は、一品料理を少しずつ取り分けるだけでなく、和菓子などのお茶請けやチョコレートやクッキーを盛り付けるのにもぴったりです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/sunnycraft\/sunnycraft270014_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\nリム皿の大サイズ（φ24cm）は、普段使いとして主菜を盛り付けたり、パスタ皿やワンプレート皿としてお使いいただくのに最適な大きさです。来客時には大皿ほど食卓のスペースを取ることもなく、惣菜を何種類か並べたい時にも活躍します。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/sunnycraft\/sunnycraft270014_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003ch2\u003eご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\nやきものは吸水性があるため、どうしても汚れが付着してしまいます。\u2028sunny-craftでは、ご使用になる前にコメのとぎ汁で煮沸することをお勧めしています（その後自然にさましてください）。こうすることによって、汚れやシミがつきにくくなります。ご使用後は、すぐに洗ってよく乾燥させてから収納してください。\u2028普段は軽く水にくぐらしてからお使いになるとしみ込みにくくなります。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/sunnycraft\/sunnycraft270014_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/sunnycraft\/sunny-craft_logo.gif\" alt=\"\" width=\"100\"\u003e\n信楽で作陶されているsunny-craft。器はすべてロクロで手引きし、型をつかって一枚一枚起こし手作りしています。手描きの柄や形、釉薬のかかり具合など手作りならではの風合いや、器一つひとつに出る個性が人気です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/sunnycraft\"\u003esunny-craftの作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【商品情報】\u003cbr\u003e\n【品名】リム皿 小（ドット柄\/きせと）、リム皿 大（ドット柄\/きせと）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】小サイズ：φ145 × H15mm、大サイズ：φ240 × H20mm\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n【重量（約）】小サイズ：135g、大サイズ：382g\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、釉薬のかかり具合、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・使用後はよく乾燥させてから収納するようにしてください。\u003cbr\u003e\n","brand":"sunny-craft","offers":[{"title":"リム皿 小（ドット柄 \/ きせと）","offer_id":44020147814572,"sku":"sunnycraft270014","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"リム皿 大（ドット柄 \/ きせと）","offer_id":44020147847340,"sku":"sunnycraft270015","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/sunnycraft270014.jpg?v=1705720355"},{"product_id":"2240002","title":"224porcelain ｜ 焼酎サーバー","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240002.jpg\" alt=\"焼酎サーバー 肥前吉田焼\"\u003e\u003cbr\u003e\n224porcelain（224ポーセリン）備前吉田焼の焼酎サーバー。\u003cbr\u003e\nお茶所として、また日本でも有数の温泉地としても有名な佐賀県嬉野市で作られる陶磁器・肥前吉田焼。\u003cbr\u003e\n「224porcelain（224ポーセリン）」はその小さな産地・肥前吉田に生まれた磁器のブランドです。\u003cbr\u003e\n肥前吉田焼の開窯は今から400 年以上も遡ります。\nところが、地理的に佐賀の有田や長崎の波佐見に近いため、\nそれらの下請けとして吉田の名前はあまり表に出ることなく、長い間その技術を影で磨いてきました。\nそのため、肥前吉田には有田の絵付けのような独自の\"様式\" というものがありません。\n逆に言えば、「決まった様式のない自由なものづくりができる」。それが肥前吉田の特徴とも言えます。\u003cbr\u003e\n224porcelainでは、長い歴史とその中で培ってきた技術を下地としながらも、\nこれまでの価値観にとらわれることなく、他にはない新しいものづくりを行っています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240002_1.jpg\" alt=\"焼酎サーバー 肥前吉田焼\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240002_2.jpg\" alt=\"焼酎サーバー 肥前吉田焼\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240002_3.jpg\" alt=\"焼酎サーバー 肥前吉田焼\"\u003e\n\u003ch2\u003e肥前吉田焼の焼酎サーバー\u003c\/h2\u003e\n高級感のあるダイヤ文様のシャープさは、\n見る角度、光の当り具合によってその表情を変え違った印象を与えます。\n白磁の凛とした佇まいが心を落ち着かせてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240002_4.jpg\" alt=\"焼酎サーバー 肥前吉田焼\"\u003e\n\u003ch2\u003e注ぎやすい\u003c\/h2\u003e\n専用の木台が付いているので、高さがでてとても注ぎやすくなっています。\nその佇まいからすごく大きいものに見えますが、\n約2リットル入る扱いやすい大きさです。\n焼酎だけでなく、いろいろな飲み物を入れて楽しめます。\n\u003cbr\u003e\n夜にホームパーティーを開くなら、焼酎やワインを入れて。\n\u003cbr\u003e\n昼にランチ会を開くなら、お水や麦茶を入れて。\n\u003cbr\u003e\n使い方次第で大活躍します。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240002_5.jpg\" alt=\"焼酎サーバー 肥前吉田焼\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240002_6.jpg\" alt=\"焼酎サーバー 肥前吉田焼\"\u003e\n\u003ch2\u003e224porcelain（224ポーセリン）の白い磁器\u003c\/h2\u003e\n外側も内側もダイヤ文様の真っ白の磁器で作られているので、\n清潔感があり、高級感があります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/224_logo.jpg\" alt=\"224ポーセリン\" width=\"100\"\u003e\n「224porcelain」は作り手の辻諭（つじさとし）さんが、2012年に立ち上げた肥前吉田焼の磁器ブランドです。永い歴史の中で培ってきた技術を下地としながらも、他にはない新しいものづくりをしている今大注目のブランドです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n肥前吉田焼の焼酎サーバーです。\u003cbr\u003e\n専用の木台が付いているので、高さがでてとても注ぎやすくなっています。\u003cbr\u003e\nその佇まいからすごく大きいものに見えますが、\u003cbr\u003e\n約2リットル入る扱いやすい大きさです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【商品情報】\u003cbr\u003e\n【品名】ダイヤ彫 焼酎サーバー\u003cbr\u003e\n【サイズ】120 × 120 H 220 mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】2リットル \u003cbr\u003e\n【重量（約）】ーg \u003cbr\u003e\n【素材】磁器（備前吉田焼）\u003cbr\u003e\n【備考】蛇口のカバーは付いておりません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意 及び メンテナンス\u003cbr\u003e\n・磁器の特性上、若干のゆがみや黒い粒状の点が出る事がありますがあらかじめそれぞれの商品の特性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・本商品は磁器製のため強い衝撃によって破損する恐れがありますので取り扱いにはご注意ください。\u003cbr\u003e\n・通常の中性洗剤、ならびにやわらかいスポンジなどで洗浄いただきますようお願いいたします。\u003cbr\u003e\n・食洗機や乾燥機には入れないでください。","brand":"224porcelain","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009584005292,"sku":"2240002","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/224-0001.jpg?v=1706314813"},{"product_id":"2240003","title":"224porcelain ｜ 汁次 醤油差し","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240003.jpg\" alt=\"汁次 醤油差し・オイル差し 肥前吉田焼\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e肥前吉田焼のシンプルでおしゃれな汁次（醤油さし・オイル差し）\u003c\/h2\u003e\n「224porcelain（224ポーセリン）」の醤油さし、ダイヤ彫 汁次です。 お茶所として、また日本でも有数の温泉地としても有名な佐賀県嬉野市で作られる陶磁器・肥前吉田焼。 「224porcelain（224ポーセリン）」はその小さな産地・肥前吉田に生まれた磁器のブランドです。 肥前吉田焼の開窯は今から400 年以上も遡ります。 ところが、地理的に佐賀の有田や長崎の波佐見に近いため、 それらの下請けとして吉田の名前はあまり表に出ることなく、長い間その技術を影で磨いてきました。 そのため、肥前吉田には有田の絵付けのような独自の\"様式\" というものがありません。 逆に言えば、「決まった様式のない自由なものづくりができる」。それが肥前吉田の特徴とも言えます。 224porcelainでは、長い歴史とその中で培ってきた技術を下地としながらも、 これまでの価値観にとらわれることなく、他にはない新しいものづくりを行っています。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240003_1.jpg\" alt=\"汁次 醤油差し・オイル差し 肥前吉田焼\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240003_2.jpg\" alt=\"汁次 醤油差し・オイル差し 肥前吉田焼\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e高級感ある食卓を演出する汁次（醤油さし・オイル差し）\u003c\/h2\u003e\nスリムなフォルムは美しく、ダイヤ彫りの文様が高級感を演出します。 お酢入れやソース入れとしてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/2240003_3.jpg\" alt=\"汁次 醤油差し・オイル差し 肥前吉田焼\"\u003e\n\n\u003ch2\u003e持ちやすい\u003c\/h2\u003e\nサッと醤油を入れるにはとても持ちやすいカタチです。 150cc（八分目を目安）入る大きさもお好みに合わせて調整できるので良いです。\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/224\/224_logo.jpg\" alt=\"224ポーセリン\" width=\"100\"\u003e\n「224porcelain」は作り手の辻諭（つじさとし）さんが、2012年に立ち上げた肥前吉田焼の磁器ブランドです。永い歴史の中で培ってきた技術を下地としながらも、他にはない新しいものづくりをしている今大注目のブランドです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【商品情報】\u003cbr\u003e\n【品名】ダイヤ彫 汁次\u003cbr\u003e\n【サイズ】105 × 55 H 110mm\u003cbr\u003e\n【容量（約）】150cc（八分目を目安）\u003cbr\u003e\n【素材】磁器（備前吉田焼）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意 及び メンテナンス\u003cbr\u003e\n・磁器の特性上、若干のゆがみや黒い粒状の点が出る事がありますがあらかじめそれぞれの商品の特性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・本商品は磁器製のため強い衝撃によって破損する恐れがありますので取り扱いにはご注意ください。","brand":"224porcelain","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009584038060,"sku":"2240003","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/224-0006.jpg?v=1706314816"},{"product_id":"kamoshika100001","title":"かもしか道具店 ｜ 溝のない すりバチ 白","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika-s\/kamoshika100001.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n萬古焼の産地として知られる三重県菰野町に工房を構える山口陶器のオリジナルブランド「かもしか道具店」のすりバチです。\n溝のないすりバチは、しっかりと擦れることはもちろん、使い勝手の良いこだわりが詰まったすり鉢です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_1.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003eバリエーション豊富\u003c\/h2\u003e\nすりバチは5色からお選びいただけます。\nまた、すりバチより小さいスパイス用のすりバチもございます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_2.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［上段左から茶・うぐいす・黒、下段左から藍・白］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_3.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［大きいサイズ：すりバチ、小さいサイズ：スパイスすりバチ］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e溝のないすり鉢\u003c\/h2\u003e\nかもしか道具店のすりバチで最大の特徴といえるのが、「すり鉢に溝がない」ということ。\nよく見てみると内側の面にはザラザラした細かな凹凸があります。\nこの凹凸によって溝がなくてもしっかりと擦れるようになっています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_4.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_5.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e食材が詰まらない\u003c\/h2\u003e\n一般的なすり鉢は溝で食材を擦ります。擦った後の溝には食材が詰まってしまい、お手入れが面倒だなと感じることも。\nかもしか道具店のすりバチは、溝がないから食材が詰まることなく、きれいに取り出せます。\nまた、溝がないから驚くほど楽に洗えます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_6.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003eどっしりとした土台\u003c\/h2\u003e\n土台に重心を置いた横広のすりバチは、表面に少しザラつきもあり、滑りにくく安定感があります。\n縁を持たずに両手ですりコギを持って、しっかりと擦ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_7.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_8.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\nまた、底面を平らに、側面を切り立った仕様にすることで食材を潰しやすく、擦っているときに食材が外に逃げにくい構造になっています。\n今までのすり鉢に感じていた不安定さやストレスを解消してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_9.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_10.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す・和える・擦る\u003c\/h2\u003e\n擦る以外にも幅広く使用して欲しい、機能的なすりバチ。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_11.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003eジャガイモを潰してポテトサラダを作る。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_12.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e卵を潰してタルタルソースを作る。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_13.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003eおにぎりの具材とご飯を和える。ご飯が器にべたつかないので、ボール代わりにも。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_14.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e器としても\u003c\/h2\u003e\n溝がないすりバチは、擦りたての食材とお野菜などを直接和えて、そのまま器として食卓へ。\n温かみのあるデザインで器としても違和感がなく、食卓にすっと馴染みます。\n注ぎ口があり、麺つゆやドレッシング、とろろなどを注ぐ際にそのまま使用できるところもポイントです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001_15.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika_logo.gif\" alt=\"かもしか道具店\" width=\"100\"\u003e\n三重県三重郡菰野町を拠点としています。古くから食器や食に関わる道具を製造してきた萬古焼の産地であるこの土地から、未来に残したい生活文化を発信し、それを伝える道具を製造することで食卓を通じて幸せを届けることを使命としている。\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kamoshika\"\u003eかもしか道具店の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n萬古焼の産地として知られる三重県菰野町に工房を構える山口陶器のオリジナルブランド「かもしか道具店」のすりバチです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※リニューアルいたしました。刷毛ムラをなくため、すりバチの内側の色が少し濃くなりました。\u003cbr\u003e\n※旧品番：1412-0128-201-00\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】すりバチ 白\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W155 × D150mm × H63mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】440ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】565g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n食器洗浄機 ○　電子レンジ ○\u003cbr\u003e\n・直火ではご使用いただけません。\u003cbr\u003e\n・落としたり、衝撃を与えますと破損する恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・金属たわしや研磨剤入りの洗剤をお使いになると表面に傷をつける恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・水分を多く含むとカビが生じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れ方法\u003cbr\u003e\n・お手入れは食器専用洗剤を使用し、十分に水洗いしてください。\u003cbr\u003e\n・洗う際は柔らかいスポンジを使用して洗ってください。\u003cbr\u003e\n・使用後はしっかりと洗浄し、乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用していただくにつれ、表面に細かいヒビが入ります。これは貫入と言う陶器ならではの特性です。ヒビから土の色があらわれるので、白色は特に目立ちます。\u003cbr\u003e\n・原材料の土や釉薬の特性により製品のひとつひとつの大きさ、形状、色、質感、重量に若干の違いが生じます。","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009585512620,"sku":"kamoshika100001","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kamoshika100001.jpg?v=1706314887"},{"product_id":"kamoshika100001-1","title":"かもしか道具店 ｜ 溝のない すりバチ 黒","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika-s\/kamoshika100001-1.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n萬古焼の産地として知られる三重県菰野町に工房を構える山口陶器のオリジナルブランド「かもしか道具店」のすりバチです。\n溝のないすりバチは、しっかりと擦れることはもちろん、使い勝手の良いこだわりが詰まったすり鉢です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_1.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003eバリエーション豊富\u003c\/h2\u003e\nすりバチは5色からお選びいただけます。\nまた、すりバチより小さいスパイス用のすりバチもございます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_2.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［上段左から茶・うぐいす・黒、下段左から藍・白］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_3.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［大きいサイズ：すりバチ、小さいサイズ：スパイスすりバチ］\n\u003ch2\u003e溝のないすり鉢\u003c\/h2\u003e\nかもしか道具店のすりバチで最大の特徴といえるのが、「すり鉢に溝がない」ということ。\nよく見てみると内側の面にはザラザラした細かな凹凸があります。\nこの凹凸によって溝がなくてもしっかりと擦れるようになっています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_4.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_5.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e食材が詰まらない\u003c\/h2\u003e\n一般的なすり鉢は溝で食材を擦ります。擦った後の溝には食材が詰まってしまい、お手入れが面倒だなと感じることも。\nかもしか道具店のすりバチは、溝がないから食材が詰まることなく、きれいに取り出せます。\nまた、溝がないから驚くほど楽に洗えます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_6.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003eどっしりとした土台\u003c\/h2\u003e\n土台に重心を置いた横広のすりバチは、表面に少しザラつきもあり、滑りにくく安定感があります。\n縁を持たずに両手ですりコギを持って、しっかりと擦ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_7.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_8.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\nまた、底面を平らに、側面を切り立った仕様にすることで食材を潰しやすく、擦っているときに食材が外に逃げにくい構造になっています。\n今までのすり鉢に感じていた不安定さやストレスを解消してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e器としても\u003c\/h2\u003e\n溝がないすりバチは、擦りたての食材とお野菜などを直接和えて、そのまま器として食卓へ。\n温かみのあるデザインで器としても違和感がなく、食卓にすっと馴染みます。\n注ぎ口があり、麺つゆやドレッシング、とろろなどを注ぐ際にそのまま使用できるところもポイントです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-1_15.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika_logo.gif\" alt=\"かもしか道具店\" width=\"100\"\u003e\n三重県三重郡菰野町を拠点としています。古くから食器や食に関わる道具を製造してきた萬古焼の産地であるこの土地から、未来に残したい生活文化を発信し、それを伝える道具を製造することで食卓を通じて幸せを届けることを使命としている。\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kamoshika\"\u003eかもしか道具店の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n萬古焼の産地として知られる三重県菰野町に工房を構える山口陶器のオリジナルブランド「かもしか道具店」のすりバチです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】すりバチ 黒\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W155 × D150mm × H63mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】440ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】565g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n食器洗浄機 ○　電子レンジ ○\u003cbr\u003e\n・直火ではご使用いただけません。\u003cbr\u003e\n・落としたり、衝撃を与えますと破損する恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・金属たわしや研磨剤入りの洗剤をお使いになると表面に傷をつける恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・水分を多く含むとカビが生じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れ方法\u003cbr\u003e\n・お手入れは食器専用洗剤を使用し、十分に水洗いしてください。\u003cbr\u003e\n・洗う際は柔らかいスポンジを使用して洗ってください。\u003cbr\u003e\n・使用後はしっかりと洗浄し、乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用していただくにつれ、表面に細かいヒビが入ります。これは貫入と言う陶器ならではの特性です。ヒビから土の色があらわれるので、白色は特に目立ちます。\u003cbr\u003e\n・原材料の土や釉薬の特性により製品のひとつひとつの大きさ、形状、色、質感、重量に若干の違いが生じます。","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_2.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［上段左から茶・うぐいす・黒、下段左から藍・白］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_3.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［大きいサイズ：すりバチ、小さいサイズ：スパイスすりバチ］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e溝のないすり鉢\u003c\/h2\u003e\nかもしか道具店のすりバチで最大の特徴といえるのが、「すり鉢に溝がない」ということ。\nよく見てみると内側の面にはザラザラした細かな凹凸があります。\nこの凹凸によって溝がなくてもしっかりと擦れるようになっています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_4.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_5.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e食材が詰まらない\u003c\/h2\u003e\n一般的なすり鉢は溝で食材を擦ります。擦った後の溝には食材が詰まってしまい、お手入れが面倒だなと感じることも。\nかもしか道具店のすりバチは、溝がないから食材が詰まることなく、きれいに取り出せます。\nまた、溝がないから驚くほど楽に洗えます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_6.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003eどっしりとした土台\u003c\/h2\u003e\n土台に重心を置いた横広のすりバチは、表面に少しザラつきもあり、滑りにくく安定感があります。\n縁を持たずに両手ですりコギを持って、しっかりと擦ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_7.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_8.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\nまた、底面を平らに、側面を切り立った仕様にすることで食材を潰しやすく、擦っているときに食材が外に逃げにくい構造になっています。\n今までのすり鉢に感じていた不安定さやストレスを解消してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_9.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-2_10.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す・和える・擦る\u003c\/h2\u003e\n擦る以外にも幅広く使用して欲しい、機能的なすりバチ。\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika_logo.gif\" alt=\"かもしか道具店\" width=\"100\"\u003e\n三重県三重郡菰野町を拠点としています。古くから食器や食に関わる道具を製造してきた萬古焼の産地であるこの土地から、未来に残したい生活文化を発信し、それを伝える道具を製造することで食卓を通じて幸せを届けることを使命としている。\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kamoshika\"\u003eかもしか道具店の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n萬古焼の産地として知られる三重県菰野町に工房を構える山口陶器のオリジナルブランド「かもしか道具店」のすりバチです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※リニューアルいたしました。色のバラつきを減らすため、少し濃い色になりました。\u003cbr\u003e\n※旧品番：1412-0128-200-00\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】すりバチ 藍\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W155 × D150mm × H63mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】440ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】565g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n食器洗浄機 ○　電子レンジ ○\u003cbr\u003e\n・直火ではご使用いただけません。\u003cbr\u003e\n・落としたり、衝撃を与えますと破損する恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・金属たわしや研磨剤入りの洗剤をお使いになると表面に傷をつける恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・水分を多く含むとカビが生じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れ方法\u003cbr\u003e\n・お手入れは食器専用洗剤を使用し、十分に水洗いしてください。\u003cbr\u003e\n・洗う際は柔らかいスポンジを使用して洗ってください。\u003cbr\u003e\n・使用後はしっかりと洗浄し、乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用していただくにつれ、表面に細かいヒビが入ります。これは貫入と言う陶器ならではの特性です。ヒビから土の色があらわれるので、白色は特に目立ちます。\u003cbr\u003e\n・原材料の土や釉薬の特性により製品のひとつひとつの大きさ、形状、色、質感、重量に若干の違いが生じます。","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009585610924,"sku":"kamoshika100001-2","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kamoshika100001-2.jpg?v=1706314894"},{"product_id":"kamoshika100001-3","title":"かもしか道具店 ｜ 溝のない すりバチ 茶","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika-s\/kamoshika100001-3.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n萬古焼の産地として知られる三重県菰野町に工房を構える山口陶器のオリジナルブランド「かもしか道具店」のすりバチです。\n溝のないすりバチは、しっかりと擦れることはもちろん、使い勝手の良いこだわりが詰まったすり鉢です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_1.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003eバリエーション豊富\u003c\/h2\u003e\nすりバチは5色からお選びいただけます。\nまた、すりバチより小さいスパイス用のすりバチもございます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_2.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［上段左から茶・うぐいす・黒、下段左から藍・白］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_3.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e［大きいサイズ：すりバチ、小さいサイズ：スパイスすりバチ］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e溝のないすり鉢\u003c\/h2\u003e\nかもしか道具店のすりバチで最大の特徴といえるのが、「すり鉢に溝がない」ということ。\nよく見てみると内側の面にはザラザラした細かな凹凸があります。\nこの凹凸によって溝がなくてもしっかりと擦れるようになっています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_4.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_5.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e食材が詰まらない\u003c\/h2\u003e\n一般的なすり鉢は溝で食材を擦ります。擦った後の溝には食材が詰まってしまい、お手入れが面倒だなと感じることも。\nかもしか道具店のすりバチは、溝がないから食材が詰まることなく、きれいに取り出せます。\nまた、溝がないから驚くほど楽に洗えます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_6.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003eどっしりとした土台\u003c\/h2\u003e\n土台に重心を置いた横広のすりバチは、表面に少しザラつきもあり、滑りにくく安定感があります。\n縁を持たずに両手ですりコギを持って、しっかりと擦ることができます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_7.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_8.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\nまた、底面を平らに、側面を切り立った仕様にすることで食材を潰しやすく、擦っているときに食材が外に逃げにくい構造になっています。\n今までのすり鉢に感じていた不安定さやストレスを解消してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_9.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_10.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す・和える・擦る\u003c\/h2\u003e\n擦る以外にも幅広く使用して欲しい、機能的なすりバチ。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_11.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003eジャガイモを潰してポテトサラダを作る。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_12.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e卵を潰してタルタルソースを作る。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_13.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003eおにぎりの具材とご飯を和える。ご飯が器にべたつかないので、ボール代わりにも。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_14.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\n\u003ch2\u003e器としても\u003c\/h2\u003e\n溝がないすりバチは、擦りたての食材とお野菜などを直接和えて、そのまま器として食卓へ。\n温かみのあるデザインで器としても違和感がなく、食卓にすっと馴染みます。\n注ぎ口があり、麺つゆやドレッシング、とろろなどを注ぐ際にそのまま使用できるところもポイントです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika100001-3_15.jpg\" alt=\"かもしか道具店 すりバチ\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/kamoshika\/kamoshika_logo.gif\" alt=\"かもしか道具店\" width=\"100\"\u003e\n三重県三重郡菰野町を拠点としています。古くから食器や食に関わる道具を製造してきた萬古焼の産地であるこの土地から、未来に残したい生活文化を発信し、それを伝える道具を製造することで食卓を通じて幸せを届けることを使命としている。\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/kamoshika\"\u003eかもしか道具店の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n萬古焼の産地として知られる三重県菰野町に工房を構える山口陶器のオリジナルブランド「かもしか道具店」のすりバチです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】すりバチ 茶\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W155 × D150mm × H63mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】440ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】565g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n【生産国】日本\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご使用上の注意\u003cbr\u003e\n食器洗浄機 ○　電子レンジ ○\u003cbr\u003e\n・直火ではご使用いただけません。\u003cbr\u003e\n・落としたり、衝撃を与えますと破損する恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・金属たわしや研磨剤入りの洗剤をお使いになると表面に傷をつける恐れがございます。\u003cbr\u003e\n・水分を多く含むとカビが生じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●お手入れ方法\u003cbr\u003e\n・お手入れは食器専用洗剤を使用し、十分に水洗いしてください。\u003cbr\u003e\n・洗う際は柔らかいスポンジを使用して洗ってください。\u003cbr\u003e\n・使用後はしっかりと洗浄し、乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n●ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・ご使用していただくにつれ、表面に細かいヒビが入ります。これは貫入と言う陶器ならではの特性です。ヒビから土の色があらわれるので、白色は特に目立ちます。\u003cbr\u003e\n・原材料の土や釉薬の特性により製品のひとつひとつの大きさ、形状、色、質感、重量に若干の違いが生じます。","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43009585709228,"sku":"kamoshika100001-3","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/products\/kamoshika100001-3.jpg?v=1706314898"},{"product_id":"yamatada00001","title":"山只華陶苑 ｜ すり鉢 ワラ白 JUJU mortier","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada-w.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。\u003c\/h2\u003e\n寛政六年（1794年）創業の山只華陶苑は、美濃焼の一つとして数えられる高田焼にこだわり代々すり鉢を作っています。\nワラ白 JUJU mortierは、この窯の七代目 加藤智也さんが生みだしたすり鉢で、研究と鍛錬を重ね約9年の歳月をかけて完成させた「波紋櫛目（はもんくしめ）」のすり目が最大の特徴です。\nデザイン性と実用性を兼ね備えたすり鉢は、2012年にグッドデザイン賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_1.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e開発までにおよそ9年を要した波紋櫛目（はもんくしめ）すり鉢\u003c\/h2\u003e\nすり鉢で擂ると食材が上にあがるという経験をした方は多いと思います。食材が擂れるのは、すり粉木がすり目に逆らっている場所だけなので、擂れてない食材は上に持ち上がります。\u003cbr\u003e\n山只華陶苑の「波紋櫛目」の美しい曲線のすり目は、波紋にすることで、すり粉木がしっかりとすり目にあたり、擂っている間に食材が上に逃げることがなくなり、早く少ない力で擂ることができます。また通常すり鉢は制作工程の関係で右回しのほうがよく擂れるといわれていますが、波紋のすり目にすることで、右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるようになります。さらに食材への摩擦力が少なくなり、香り高くより美味しく調理ができるようになりました。\u003cbr\u003e\n結婚祝いや引越祝いはもちろん、両親に贈る品としてもオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eすり鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土はすり鉢を作る土として大変優れており、耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与えています。\u003cbr\u003e\nまた、すり鉢は長く使っていると磨耗しますが、青土独特の土の粒子が欠けの鋭さを優しくガードしてくれるという特性もあります。山只華陶苑はこういったことから200年以上この土をずっと使い続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す、擂る、盛る\u003c\/h2\u003e\nスパイスやニンニクを潰してソース作りに、\n胡麻など風味豊かな素材を擂ってドレッシンや和え物に。\n山只華陶苑のすり鉢は食材を選ばず、使い方次第で様々な料理に役立ちます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nほうれん草と和えて、そのままテーブルに。\n器としてもご利用いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\nとろろはふっくらと出来上がります。\nそそぎ口が付いているので、ご飯にかけるのに便利です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［左が4寸、右が6寸のすり鉢］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e4寸と6寸から選べます。\u003c\/h2\u003e\n4寸は一人暮らしやご夫婦に。6寸はご家族やホームパーティーのときなどにオススメです。\n4寸はドレッシングやソース、6寸はパスタと和えてパスタ皿などでもお使いいただけるので、\n人数に関係なく両方持っておきたいアイテムです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［6寸のすり鉢］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_10.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-m.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-kasane.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［カラーは「ワラ白」と「鉄クロ」、「ワラ灰」の3種類になります。どれも料理が映えるカラーです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00001_12.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［加藤智也さん自らが山に赴き、山椒の木を切り出して作られたすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。\u003cbr\u003e\n右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるすり鉢。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ワラ白 JUJU mortier\u003cbr\u003e\n【サイズ】4寸：直径120mm × H55mm、6寸：直径170mm × H80mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】4寸：290g、6寸：640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n【備考】グッドデザイン賞受賞、The Wonder 500TM 選定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\nすり鉢を使う前には、まず『当たり』をつけてください。\u003cbr\u003e\nすり鉢とすり粉木を水につけ、湿った状態にします。食材のない状態で、すり粉木がすり面全体に当たるよう右回り、左回り同じ様にゴリゴリします。すり目とすり目の間に出来ている、薄く弱い部分がとれましたら終了です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"すり鉢 4寸","offer_id":44020146176172,"sku":"yamatada00001","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"すり鉢 6寸","offer_id":44020146208940,"sku":"yamatada00002","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/yamatada-w.jpg?v=1771155360"},{"product_id":"yamatada00003","title":"山只華陶苑 ｜ すり鉢 鉄クロ JUJU mortier","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada-b.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。\u003c\/h2\u003e\n寛政六年（1794年）創業の山只華陶苑は、美濃焼の一つとして数えられる高田焼にこだわり代々すり鉢を作っています。\n鉄クロ JUJU mortierは、この窯の七代目 加藤智也さんが生みだしたすり鉢で、研究と鍛錬を重ね約9年の歳月をかけて完成させた「波紋櫛目（はもんくしめ）」のすり目が最大の特徴です。\nデザイン性と実用性を兼ね備えたすり鉢は、2012年にグッドデザイン賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_1.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e開発までにおよそ9年を要した波紋櫛目（はもんくしめ）すり鉢\u003c\/h2\u003e\nすり鉢で擂ると食材が上にあがるという経験をした方は多いと思います。食材が擂れるのは、すり粉木がすり目に逆らっている場所だけなので、擂れてない食材は上に持ち上がります。\u003cbr\u003e\n山只華陶苑の「波紋櫛目」の美しい曲線のすり目は、波紋にすることで、すり粉木がしっかりとすり目にあたり、擂っている間に食材が上に逃げることがなくなり、早く少ない力で擂ることができます。また通常すり鉢は制作工程の関係で右回しのほうがよく擂れるといわれていますが、波紋のすり目にすることで、右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるようになります。さらに食材への摩擦力が少なくなり、香り高くより美味しく調理ができるようになりました。\u003cbr\u003e\n結婚祝いや引越祝いはもちろん、両親に贈る品としてもオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eすり鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土はすり鉢を作る土として大変優れており、耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与えています。\u003cbr\u003e\nまた、すり鉢は長く使っていると磨耗しますが、青土独特の土の粒子が欠けの鋭さを優しくガードしてくれるという特性もあります。山只華陶苑はこういったことから200年以上この土をずっと使い続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す、擂る、盛る\u003c\/h2\u003e\nスパイスやニンニクを潰してソース作りに、\n胡麻など風味豊かな素材を擂ってドレッシンや和え物に。\n山只華陶苑のすり鉢は食材を選ばず、使い方次第で様々な料理に役立ちます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nほうれん草と和えて、そのままテーブルに。\n器としてもご利用いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢6寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\nとろろはふっくらと出来上がります。\nそそぎ口が付いているので、ご飯にかけるのに便利です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［左が4寸、右が6寸のすり鉢］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e4寸と6寸から選べます。\u003c\/h2\u003e\n4寸は一人暮らしやご夫婦に。6寸はご家族やホームパーティーのときなどにオススメです。\n4寸はドレッシングやソース、6寸はパスタと和えてパスタ皿などでもお使いいただけるので、\n人数に関係なく両方持っておきたいアイテムです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢6寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-m.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-kasane.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［カラーは「ワラ白」と「鉄クロ」、「ワラ灰」の3種類になります。どれも料理が映えるカラーです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00003_11.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［加藤智也さん自らが山に赴き、山椒の木を切り出して作られたすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。\u003cbr\u003e\n右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるすり鉢。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄クロ JUJU mortier\u003cbr\u003e\n【サイズ】4寸：直径120mm × H55mm、6寸：直径170mm × H80mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】4寸：290g、6寸：640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n【備考】グッドデザイン賞受賞、The Wonder 500TM 選定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\nすり鉢を使う前には、まず『当たり』をつけてください。\u003cbr\u003e\nすり鉢とすり粉木を水につけ、湿った状態にします。食材のない状態で、すり粉木がすり面全体に当たるよう右回り、左回り同じ様にゴリゴリします。すり目とすり目の間に出来ている、薄く弱い部分がとれましたら終了です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"すり鉢 4寸","offer_id":44020146110636,"sku":"yamatada00003","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"すり鉢 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すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e開発までにおよそ9年を要した波紋櫛目（はもんくしめ）すり鉢\u003c\/h2\u003e\nすり鉢で擂ると食材が上にあがるという経験をした方は多いと思います。食材が擂れるのは、すり粉木がすり目に逆らっている場所だけなので、擂れてない食材は上に持ち上がります。\u003cbr\u003e\n山只華陶苑の「波紋櫛目」の美しい曲線のすり目は、波紋にすることで、すり粉木がしっかりとすり目にあたり、擂っている間に食材が上に逃げることがなくなり、早く少ない力で擂ることができます。また通常すり鉢は制作工程の関係で右回しのほうがよく擂れるといわれていますが、波紋のすり目にすることで、右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるようになります。さらに食材への摩擦力が少なくなり、香り高くより美味しく調理ができるようになりました。\u003cbr\u003e\n結婚祝いや引越祝いはもちろん、両親に贈る品としてもオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eすり鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土はすり鉢を作る土として大変優れており、耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与えています。\u003cbr\u003e\nまた、すり鉢は長く使っていると磨耗しますが、青土独特の土の粒子が欠けの鋭さを優しくガードしてくれるという特性もあります。山只華陶苑はこういったことから200年以上この土をずっと使い続けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e潰す、擂る、盛る\u003c\/h2\u003e\nスパイスやニンニクを潰してソース作りに、\n胡麻など風味豊かな素材を擂ってドレッシンや和え物に。\n山只華陶苑のすり鉢は食材を選ばず、使い方次第で様々な料理に役立ちます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［鉄クロ すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nほうれん草と和えて、そのままテーブルに。\n器としてもご利用いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［鉄クロ すり鉢6寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\nとろろはふっくらと出来上がります。\nそそぎ口が付いているので、ご飯にかけるのに便利です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［左が4寸、右が6寸のすり鉢］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e4寸と6寸から選べます。\u003c\/h2\u003e\n4寸は一人暮らしやご夫婦に。6寸はご家族やホームパーティーのときなどにオススメです。\n4寸はドレッシングやソース、6寸はパスタと和えてパスタ皿などでもお使いいただけるので、\n人数に関係なく両方持っておきたいアイテムです。\nワラ灰はワラ白と鉄クロに比べるとツヤがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢4寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_10.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［すり鉢6寸］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_11.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-m.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/suribachi-kasane.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［カラーは「ワラ白」と「鉄クロ」、「ワラ灰」の3種類になります。どれも料理が映えるカラーです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00005_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［加藤智也さん自らが山に赴き、山椒の木を切り出して作られたすりこぎ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの波紋櫛目すり鉢。。\u003cbr\u003e\n右回しでも左回しでも利き手に関係なく擂ることができるすり鉢。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ワラ灰 JUJU mortier\u003cbr\u003e\n【サイズ】4寸：直径120mm × H55mm、6寸：直径170mm × H80mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】4寸：290g、6寸：640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n【備考】グッドデザイン賞受賞、The Wonder 500TM 選定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用の前に\u003cbr\u003e\nすり鉢を使う前には、まず『当たり』をつけてください。\u003cbr\u003e\nすり鉢とすり粉木を水につけ、湿った状態にします。食材のない状態で、すり粉木がすり面全体に当たるよう右回り、左回り同じ様にゴリゴリします。すり目とすり目の間に出来ている、薄く弱い部分がとれましたら終了です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても釉薬の流れ、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00006_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00005_15.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00006_14.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n  \u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00006_15.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"すり鉢 4寸","offer_id":44020146045100,"sku":"yamatada00005","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"すり鉢 6寸","offer_id":44020146077868,"sku":"yamatada00006","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/yamatada00005_14.jpg?v=1771154694"},{"product_id":"yamatada00009","title":"山只華陶苑 ｜ 納豆鉢","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e「山只華陶苑」加藤智也さんの納豆鉢\u003c\/h2\u003e\n寛政六年（1794年）創業の山只華陶苑は、美濃焼の一つとして数えられる高田焼にこだわり代々すり鉢を作っています。\n研究と鍛錬を重ね約9年の歳月をかけて完成させた「波紋櫛目（はもんくしめ）」のすり鉢は、グッドデザイン賞を受賞しています。\nその窯の七代目 加藤智也さんによる納豆専用の器のご紹介です。\nワラ白、鉄黒、ワラ灰の3色からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_1.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e［左から鉄黒、ワラ白、ワラ灰］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_2.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_3.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_4.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e機能性も併せ持つ美しいフォルム\u003c\/h2\u003e\n食卓にあるだけで華やかになる美しいフォルムの納豆鉢。\n納豆を流し込みやすくするために少し大きめの注ぎ口が付いています。\n器の淵に納豆が広がらず、見た目も綺麗な状態で食卓に置いておけます。\n美しい納豆鉢はドレッシングやちょっとした和え物の器としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_5.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_6.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_7.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_8.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eふんわり美味しい納豆\u003c\/h2\u003e\n鉢の内側は、すり鉢と同じような溝が彫り込まれており、この凹凸が納豆と器の間に僅かな隙間を作り、混ぜる際に適度な空気が入り込み、ふんわりとマイルドな美味しい納豆になります。持ちやすく安定感があり混ぜやすいつくりです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_9.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_10.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e納豆鉢に適した土「青土（アオト）」\u003c\/h2\u003e\n美濃焼の一角を担う高田焼は青土（アオト）と呼ばれる青い土からできています。青土は耐久性が高く、焼き上がると吸水性がほとんどなくなります。さらに土の特性からザラっとした質感があり、これが良い摩擦力を与え少ない回数でふんわりとマイルドなネバネバ納豆にしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_11.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_12.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e2パック入るサイズ\u003c\/h2\u003e\n市販の納豆が2パック入る大きさです。\n薬味などの具材も一緒に入れて混ぜてもストレスなく混ぜられる大きさです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada00009_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada_logo.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【山只華陶苑】\u003cbr\u003e屋号『山只』。寛政六年（1794）、初代藤兵衛が、分家し『何も無いところから生み出す。』ということを意識し、己を戒める為に付けた屋号。『何も無いところから生み出す。』とは、窯に始まり、窯道具。すべてを作る事から始まります。『高田の土をよく知る事』、そして『独創と革新』。それが、歴代藤兵衛に引き継がれてきた哲学であり『山只』ブランドの原点。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada-s\/yamatada_logo2.jpg\" alt=\"山只華陶苑\" width=\"100\"\u003e\n【加藤智也】\u003cbr\u003e\n山只華陶苑 藤兵衛窯の七代目。およそ9年の歳月をかけ、中央から渦巻く「波紋櫛目」を開発し、革新的なすり鉢を誕生させた。この波紋櫛目すり鉢は、グッドデザイン賞を受賞している。国際的な陶芸コンテスト「長三賞展」大賞など、数々の展覧会で受賞する気鋭アーティストとしても活躍している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/yamatada\"\u003e山只華陶苑の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「山只華陶苑」加藤智也さんの納豆鉢\u003cbr\u003e\n食卓にあるだけで華やかになる美しいフォルムのワラ白 納豆鉢。納豆を流し込みやすくするために少し大きめの注ぎ口が付いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ワラ白 納豆鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ】W126 × D97 × H90mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】305g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（美濃焼の一つとして数えられる高田焼）\u003cbr\u003e\n【生産地】日本（岐阜県多治見市）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n陶器は割れやすいので、お取り扱いに十分ご注意ください。\u003cbr\u003e\n電子レンジ×　オーブン×　食洗器×　食器乾燥器×\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても釉薬の流れ、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・特にワラ灰は個体差があり、表情に違いが見られます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズは目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00011_13.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/yamatada\/yamatada00011_14.jpg\" alt=\"山只華陶苑 すり鉢\"\u003e","brand":"山只華陶苑","offers":[{"title":"ワラ白","offer_id":44020145946796,"sku":"yamatada00009","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"鉄黒","offer_id":44020145979564,"sku":"yamatada00010","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ワラ灰","offer_id":44020146012332,"sku":"yamatada00011","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/yamatada00009.jpg?v=1711716490"},{"product_id":"furutani70001","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散 粉引ポット」です。\nコロンとして可愛らしく粉引きならではのやわらかい表情が魅力です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_1.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しいティータイムを\u003c\/h2\u003e\n茶ごしが付いたポットは水切れも良く、持ちやすく使い勝手も抜群です。\nコロンとした形が可愛らしく食卓が楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_2.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_3.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きのポットは、優しくやわらかく、とても味わい深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_4.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_5.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_6.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に鉄分の黒い点々が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_7.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_8.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_9.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70001_10.jpg\" alt=\"鉄散 粉引ポット 古谷浩一\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 粉引 ポット\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W200（持ち手含む）×D115×H100mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】450ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】492g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43231711887532,"sku":"furutani70001","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70001.jpg?v=1712371617"},{"product_id":"furutani70002","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」。陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低」です。\n斜めのしのぎが存在感を引き立て、粉引きならではのやわらかい表情が魅力です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しいティータイムを\u003c\/h2\u003e\n茶ごしが付いたポットは水切れも良く、持ちやすく使い勝手も抜群です。\n斜めのしのぎが素敵なボテッとしたデザインも良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きのポットは、優しくやわらかく、とても味わい深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に鉄分の黒い点々が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_8.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_9.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70002_10.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）低\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W195（持ち手含む）×D115×H88mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】450ml（茶漉しの上まで）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】450g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しいティータイムを\u003c\/h2\u003e\n茶ごしが付いたポットは水切れも良く、持ちやすく使い勝手も抜群です。\n斜めのしのぎが効いたシュッとしたデザインも良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きのポットは、優しくやわらかく、とても味わい深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に鉄分の黒い点々が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_8.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_9.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70003_10.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 粉引ポット（ななめしのぎ）切立\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W200（持ち手含む）×D105×H100mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】420ml（茶漉しの上まで）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】460g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43234331787436,"sku":"furutani70003","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70003.jpg?v=1712389144"},{"product_id":"furutani70004","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「渕荒横彫 六角マグカップ」です。\n荒く彫った櫛目が魅力で、少しザラっとした手触りも◎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e癒しのひとときを\u003c\/h2\u003e\n不揃いに面取りされた形が可愛い六角マグカップ。\n粉引きの白と荒く彫った櫛目の色合いが趣深さを演出し、\nどんな飲み物にもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70004_10.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 六角マグカップ\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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六角マグカップ\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】渕荒横彫 六角マグカップ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W117（持ち手含む）×D82×H80mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】200ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】230g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43234331885740,"sku":"furutani70004","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70004.jpg?v=1712389180"},{"product_id":"furutani70005","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「渕荒横彫 エッグマグカップ」です。\nコロンとした形と荒く彫った櫛目が魅力で、少しザラっとした手触りも◎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しいティータイムを\u003c\/h2\u003e\nコロンとしたタマゴ型の形が可愛いエッグマグカップ。\n粉引きの白と荒く彫った櫛目の色合いが趣深さを演出し、\nどんな飲み物でもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70005_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグカップ\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】渕荒横彫 エッグマグカップ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W118（持ち手含む）×D85×H80mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】240ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】205g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43234331918508,"sku":"furutani70005","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70005.jpg?v=1712389220"},{"product_id":"furutani70006","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70006.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「渕荒横彫 コーヒーカップ」です。\n品があり可愛らしいフォルムと荒く彫った櫛目が魅力。少しザラっとした手触りも◎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70006_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しいひとときを\u003c\/h2\u003e\n丸っこいフォルムが可愛いコーヒーカップ。\n飲み口が少し反っているので、スーッと飲み物が入っていき、とても飲みやすくなっています。\n粉引きの白と荒く彫った櫛目の色合いが可愛らしさと上品さを演出。\nコーヒーだけでなく、どんな飲み物でもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70006_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70006_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70006_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70006_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70006_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 コーヒーカップ\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】渕荒横彫 コーヒーカップ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W125（持ち手含む）×D95×H63mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】160ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】185g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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エッグマグソーサー\"\u003e\n\u003ch2\u003eエッグマグソーサー\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白とリム部分の荒く彫った櫛目の色合いがかわいいソーサー。\nカップソーサーとしてだけでなく、お皿としてもお使いいただけます。\n取り皿やデザート皿、また副菜などのちょっとしたおかずを盛り付けても◎です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70007_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグソーサー\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70007_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグソーサー\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70007_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグソーサー\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 エッグマグソーサー\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】渕荒横彫 エッグマグソーサー\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】Φ156×H25mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】247g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43234331984044,"sku":"furutani70007","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70007.jpg?v=1712389283"},{"product_id":"furutani70008","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散 りんご小鉢ミニ」です。\nりんごの形が可愛らしい小ぶりな小鉢は、和え物やサラダ、フルーツを入れるのに丁度良いサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e［ヘタの部分がとても可愛らしい］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\nテーブルにりんごの形をした可愛らしい器を並べれば、楽しい食卓になること間違いなしです。\nりんごの小鉢は大と小の2サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e［左：りんご小鉢、右：りんご小鉢ミニ］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_8.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_9.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70008_10.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢ミニ\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nりんごの形が可愛らしい陶芸家 古谷浩一さんの鉄散 りんご小鉢ミニです。和え物やサラダ、フルーツを入れるのに丁度良いサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 りんご小鉢ミニ\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W116×D100×H52mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】130ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】143g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・アメ釉は色の濃淡の差が出やすい釉薬です。明るい茶色から黒に近い色まで、個体差がございます。ご了承ください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"粉引","offer_id":44020991131820,"sku":"furutani70008","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"アメ釉","offer_id":44020991164588,"sku":"furutani70037","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ルリ釉","offer_id":44020991197356,"sku":"furutani70039","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70008.jpg?v=1712389308"},{"product_id":"furutani70009","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 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りんご小鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70009_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70009_8.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70009_9.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご小鉢\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nりんごの形が可愛らしい陶芸家 古谷浩一さんの鉄散 りんご小鉢です。主菜や副菜に便利なサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 りんご小鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W152×D130×H68mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】280ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】298g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・アメ釉は色の濃淡の差が出やすい釉薬です。明るい茶色から黒に近い色まで、個体差がございます。ご了承ください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"粉引","offer_id":44020984545452,"sku":"furutani70009","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"アメ釉","offer_id":44020984578220,"sku":"furutani70038","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ルリ釉","offer_id":44020984610988,"sku":"furutani70040","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70009.jpg?v=1712389341"},{"product_id":"furutani70010","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 渕荒横彫 飯碗（小）","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「渕荒横彫 飯碗」の小サイズです。\n荒く彫った櫛目が魅力の粉引きのお茶碗です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010_1.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010_2.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e2サイズからお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n渕荒横彫 飯碗は大と小の2サイズからお選びいただけます。\n本ページでご紹介しているのは小サイズになります。\nご家族でご夫婦で、大と小の両方を揃えておくのも良いですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010_3.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e［女性や小さなお子様にちょうど良いサイズ］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e食欲をそそる飯碗\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの飯碗は上品で温かみがあり、どこか素朴な佇まい。\n料理を引き立てる飯碗は食欲をそそり、佃煮や塩辛などのお供があれば、\nご飯だけで何杯でもいただけそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010_4.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010_5.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e渕荒横彫\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に荒く彫った櫛目が表情をより一層豊かにしてくれます。\n上品で温かみがある雰囲気は古谷さんならではです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010_6.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70010_7.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n料理を引き立てる飯碗は食欲をそそり、佃煮や塩辛などのお供があれば、ご飯だけで何杯でもいただけそうです。小サイズは女性や小さなお子様にちょうど良いサイズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】渕荒横彫 飯碗（小）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】Φ109*H61mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】150ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】164g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"茶碗 古谷浩一\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n料理を引き立てる飯碗は食欲をそそり、佃煮や塩辛などのお供があれば、ご飯だけで何杯でもいただけそうです。小サイズは女性や小さなお子様にちょうど良いサイズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】渕荒横彫 飯碗（小）\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】Φ109*H61mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】150ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】164g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 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Title","offer_id":43234332115116,"sku":"furutani70011","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70011.jpg?v=1712389410"},{"product_id":"furutani70012","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70012.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「たて鉄線 耳付スープボウル」。\nタテに入った鉄線とコロンとしたフォルムがかわいいスープボウルです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n信楽は良質の陶土がでる土地として知られ、\n長い歴史の中で培われた伝統的な技術は今日に伝えられ、\n日本六古窯のひとつに数えられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n古谷製陶所は長く信楽の粉引きの器を率先し、\nどんなお料理も引き立て、自由に気兼ねなく使え、\n品があり温かみのある『粉引きの白い器』作りに日々取り組んでいる。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70012_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル\"\u003e\n\u003ch2\u003eたて鉄線 耳付スープボウル\u003c\/h2\u003e\nタテに入った鉄線がアクセントになったとても可愛らしいスープボウル。\n料理を引き立てる古谷浩一さんの粉引きの白い器は、\nコーンスープやミネストローネ、ボルシチなど、何でもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70012_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70012_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄線\u003c\/h2\u003e\n耳部分に可愛らしくタテに入った鉄線が\nアクセントとなり表情をより一層豊かにしてくれます。\n上品で温かみがあり、それでいて可愛らしい雰囲気は古谷さんならではです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70012_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル\"\u003e\n\u003ch2\u003e二回の本焼き\u003c\/h2\u003e\n一般的に粉引きの器は強度が弱く、吸水性があるため染みがでやすい、と言われています。\nそのため、古谷製陶所では素焼きのあと、本焼きを二回行います。\n二回行うことで粉引きの味わいそのままに、強度が増し染みがでにくくなります。\n手間と時間を惜しまず、「料理を引き立てる器を気軽にたくさん使ってほしい」という古谷さんの想いからくる工程です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70012_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n粉引きの下から覗く焦げたような赤土が味わい深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ たて鉄線 耳付スープボウル\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nタテに入った鉄線がアクセントになったとてもかわいいスープボウル。料理を引き立てる粉引きの白い器は、コーンスープやミネストローネ、ボルシチなど、何でもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】たて鉄線 耳付スープボウル\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W146（持ち手含む）×D120×H66\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】280ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】250g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246467907756,"sku":"furutani70012","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70012.jpg?v=1712444301"},{"product_id":"furutani70013","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散りんご皿 小」です。\nりんごの形が可愛らしい小皿は、ティータイムに添える菓子皿としてちょうど良いサイズです。\nまた、梅干しや佃煮などを盛るお皿としてもおすすめです。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\nテーブルにりんごの形をした可愛らしい器を並べれば、楽しい食卓になること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\n\u003ch2\u003e選べるりんご皿\u003c\/h2\u003e\n大と小の2サイズ、鉄散とグレー釉の２種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70013_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 小\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nタテに入った鉄線がアクセントになったとてもかわいいスープボウル。料理を引き立てる粉引きの白い器は、コーンスープやミネストローネ、ボルシチなど、何でもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】たて鉄線 耳付スープボウル\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W146（持ち手含む）×D120×H66\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】280ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】250g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246467940524,"sku":"furutani70013","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70013.jpg?v=1712444336"},{"product_id":"furutani70014","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 小","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70014.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 小\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「グレー釉 りんご皿 小」です。\nりんごの形が可愛らしい小皿は、ティータイムに添える菓子皿としてちょうど良いサイズです。\nまた、梅干しや佃煮などを盛るお皿としてもおすすめです。\n青みかかったグレーは、料理を引き立て幅広くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70014_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 小\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\nテーブルにりんごの形をした可愛らしい器を並べれば、楽しい食卓になること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70014_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 小\"\u003e\n\u003ch2\u003eキリリとした表情\u003c\/h2\u003e\n青みがかったグレー皿はキリっとした表情。\n白い結晶と鉄分の黒い点が小さく散っており、さらに表情を豊かにしてくれています。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70014_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70014_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 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href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 小\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nりんごの形が可愛らしい陶芸家 古谷浩一さんのグレー釉 りんご皿の小サイズです。ティータイムに添える菓子皿としてちょうど良いサイズです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】グレー釉 りんご皿 小\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W125×D110×H15mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】107g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246467973292,"sku":"furutani70014","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70014.jpg?v=1712444366"},{"product_id":"furutani70015","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散りんご皿 大」です。\nりんごの形が可愛らしいお皿は、幅16.5cm、奥行き14cmと取り皿としてちょうど良いサイズです。\nまた、和え物などの副菜を盛るお皿としても、ケーキ皿としてもお使いいただけます。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\nテーブルにりんごの形をした可愛らしい器を並べれば、楽しい食卓になること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使い\nすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e選べるりんご皿\u003c\/h2\u003e\n大と小の2サイズ、鉄散とグレー釉の２種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70015_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 りんご皿 大\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nりんごの形が可愛らしい取り皿としてちょうど良いサイズ。和え物などの副菜を盛るお皿としても、ケーキ皿としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 りんご皿 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W165×D140×H15mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】215g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468006060,"sku":"furutani70015","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70015.jpg?v=1712444414"},{"product_id":"furutani70016","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70016.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「グレー釉 りんご皿 大」です。\nりんごの形が可愛らしいお皿は、幅16.5cm、奥行き14cmと取り皿としてちょうど良いサイズです。\nまた、和え物などの副菜を盛るお皿としても、ケーキ皿としてもお使いいただけます。\n青みかかったグレーは、料理を引き立ててくれ幅広くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70016_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\nテーブルにりんごの形をした可愛らしい器を並べれば、楽しい食卓になること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70016_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70016_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003eキリリとした表情\u003c\/h2\u003e\n青みがかったグレー皿はキリっとした表情。\n白い結晶と鉄分の黒い点が小さく散っており、さらに表情を豊かにしてくれています。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70016_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70016_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e選べるりんご皿\u003c\/h2\u003e\n大と小の2サイズ、鉄散とグレー釉の２種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70016_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 りんご皿 大\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nりんごの形が可愛らしい取り皿としてちょうど良いサイズ。和え物などの副菜を盛るお皿としても、ケーキ皿としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】グレー釉 りんご皿 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W165×D140×H15mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】215g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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小\"\u003e［一人前］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日の食卓に\u003c\/h2\u003e\n朝食ではプレートとして、昼食では焼きそばなどを盛る一人用のお皿として、夕食ではおかず皿として毎日の食卓で欠かすことできない使い勝手の良い器です。八角シリーズは3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70017_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 小\"\u003e［上から八角ケーキ皿、八角プレート小、八角プレート大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70017_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 小\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70017_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 小\"\u003e\n\u003cimg 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 小\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n八角プレートの小サイズ。デザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 八角プレート 小\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W250×D167×H20mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】520g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468071596,"sku":"furutani70017","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70017.jpg?v=1712444513"},{"product_id":"furutani70018","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70018.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「グレー釉 八角プレート 小」です。\nデザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\n\n青みかかったグレーは、料理を引き立て幅広くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70018_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70018_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e［一人前］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e毎日の食卓に\u003c\/h2\u003e\n朝食ではプレートとして、昼食では焼きそばなどを盛る一人用のお皿として、夕食ではおかず皿として毎日の食卓で欠かすことできない使い勝手の良い器です。八角シリーズは3サイズからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70018_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70018_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e［上から八角ケーキ皿、八角プレート小、八角プレート大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eキリリとした表情\u003c\/h2\u003e\n青みがかったグレー皿はキリっとした表情。\n白い結晶と鉄分の黒い点が小さく散っており、さらに表情を豊かにしてくれています。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70018_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70018_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e［八角プレート小は、鉄散とグレー釉の2種類からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 小\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n八角プレートの小サイズ。デザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】グレー釉 八角プレート 小\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W250×D167×H20mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】520g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468104364,"sku":"furutani70018","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70018.jpg?v=1712444556"},{"product_id":"furutani70019","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散 八角プレート 大」です。\nデザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70019_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e［八角プレート小は、鉄散とグレー釉の2種類からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角プレート 大\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n八角プレートの大サイズです。デザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 八角プレート 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W295×D195×H23mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70020_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 大\"\u003e［八角プレート大は、鉄散とグレー釉の2種類からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角プレート 大\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n八角プレートの大サイズです。デザイン良く、使い勝手が良い横に長い八角形のお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】グレー釉 八角プレート 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W295×D195×H23mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】640g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468169900,"sku":"furutani70020","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70020.jpg?v=1712444612"},{"product_id":"furutani70021","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散 八角ケーキ皿」です。\nデザイン良く、使い勝手が良い八角形のお皿は、ケーキ皿としてちょうど良いサイズ。\nまた、和え物などの副菜を盛るお皿としても、取り皿としてもお使いいただけます。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e\n\u003ch2\u003eシリーズで揃えればおしゃれな食卓に\u003c\/h2\u003e\n八角シリーズは3サイズからお選びいただけます。\nテーブルに並べれば統一されたおしゃれな食卓に。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e［上から八角ケーキ皿、八角プレート小、八角プレート大］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70021_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e［ケーキ皿は鉄散とグレー釉の2種類からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 八角ケーキ皿\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nデザイン良く、使い勝手が良い八角形のケーキ皿。和え物などの副菜を盛るお皿としても、取り皿としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 八角ケーキ皿\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W175×D155×H17mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】310g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 八角ケーキ皿\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nデザイン良く、使い勝手が良い八角形のケーキ皿。和え物などの副菜を盛るお皿としても、取り皿としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】グレー釉 八角ケーキ皿\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W175×D155×H17mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】310g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468235436,"sku":"furutani70022","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70022.jpg?v=1712444812"},{"product_id":"furutani70023","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「粉引 輪花高台鉢」です。\n高台のついた花びらの形をしたデザインが可愛らしい、和え物やデザート用の小鉢としておすすめです。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな小鉢\u003c\/h2\u003e\n高台のついた小鉢は食卓にメリハリがつき華やかにしてくれます。\u2028\n和え物を盛ってもフルーツを盛っても良しです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e選べる器\u003c\/h2\u003e\n輪花高台鉢は、粉引、アメ釉、ルリ釉の3種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70023_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e［左から粉引、アメ釉、ルリ釉］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 粉引 輪花高台鉢\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n高台のついた花びらの形をしたデザインが可愛らしい、和え物やデザート用の小鉢としておすすめ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】粉引 輪花高台鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W100×D100×H60mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】130g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70024_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ アメ釉 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e艶がある明るい表情\u003c\/h2\u003e\n黄色がかった茶色の小鉢は輝いているような綺麗な器。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70024_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ アメ釉 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e選べる器\u003c\/h2\u003e\n輪花高台鉢は、粉引、アメ釉、ルリ釉の3種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70024_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ アメ釉 輪花高台鉢\"\u003e［左から粉引、アメ釉、ルリ釉］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ アメ釉 輪花高台鉢\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n高台のついた花びらの形をしたデザインが可愛らしい、和え物やデザート用の小鉢としておすすめ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】アメ釉 輪花高台鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W100×D100×H60mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】130g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・アメ釉は色の濃淡の差が出やすい釉薬です。明るい茶色から黒に近い色まで、個体差がございます。ご了承ください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70025_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ ルリ釉 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003eキリリとした表情\u003c\/h2\u003e\nルリ釉は、深海のようなブルーの色合いと艶のある綺麗な器。\nキリッとした表情は料理を引き立てます。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70025_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ ルリ釉 輪花高台鉢\"\u003e\n\u003ch2\u003e選べる器\u003c\/h2\u003e\n輪花高台鉢は、粉引、アメ釉、ルリ釉の3種類からお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70025_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ ルリ釉 輪花高台鉢\"\u003e［左から粉引、アメ釉、ルリ釉］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ ルリ釉 輪花高台鉢\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n高台のついた花びらの形をしたデザインが可愛らしい、和え物やデザート用の小鉢としておすすめ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ルリ釉 輪花高台鉢\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W100×D100×H60mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】130g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468333740,"sku":"furutani70025","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70025.jpg?v=1712444905"},{"product_id":"furutani70026","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70026.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「鉄散 輪花皿 中」です。\nデザイン良く、可愛らしい花のカタチをしたお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\n立ち上がりが約2.5cmあるので汁気のある料理も盛り付けられます。\n粉引きのやさしい白い器は、どんなお料理も引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70026_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e\n\u003ch2\u003e毎日の食卓に\u003c\/h2\u003e\n朝食ではプレートとして、昼食ではパスタなどを盛る一人用のお皿として、夕食ではおかず皿として毎日の食卓で欠かすことできない使い勝手の良い器です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70026_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70026_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e\n\u003ch2\u003e粉引きの白い器\u003c\/h2\u003e\n古谷浩一さんの粉引きの器は、優しくやわらかく、とても趣深い表情をしています。\n赤土で成形した生地に白い化粧泥を施し、釉薬を掛けて焼成します。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70026_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e\n\u003ch2\u003e鉄散\u003c\/h2\u003e\n粉引きの白い器に所々見える鉄分の黒い点が表情を豊かにしてくれ、\nまた、粉引きの下から覗く焦げたような赤土が趣深さを演出してくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70026_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70026_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e［鉄散とグレー釉からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 鉄散 輪花皿 中\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nデザイン良く、可愛らしい花のカタチをしたお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】鉄散 輪花皿 中\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径220mm　高さ約25mm\u003cbr\u003e\n【重量（約）】500g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。それも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43246468366508,"sku":"furutani70026","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70026.jpg?v=1712444929"},{"product_id":"furutani70027","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70027.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「グレー釉 輪花皿 中」です。\nデザイン良く、可愛らしい花のカタチをしたお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\n立ち上がりが約2.5cmあるので汁気のある料理も盛り付けられます。\n青みかかったグレーは、料理を引き立て幅広くお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70027_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e\n\u003ch2\u003e毎日の食卓に\u003c\/h2\u003e\n朝食ではプレートとして、昼食ではパスタなどを盛る一人用のお皿として、夕食ではおかず皿として毎日の食卓で欠かすことできない使い勝手の良い器です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70027_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70027_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e\n\u003ch2\u003eキリリとした表情\u003c\/h2\u003e\n青みがかったグレー皿はキリっとした表情。\n白い結晶と鉄分の黒い点が小さく散っており、さらに表情を豊かにしてくれています。\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70027_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70027_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70027_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e［鉄散（左）とグレー釉（右）からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ グレー釉 輪花皿 中\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nデザイン良く、可愛らしい花のカタチをしたお皿は、朝昼晩に欠かせない器です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】グレー釉 輪花皿 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alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 小\"\u003e\u003cbr\u003e\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70028_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 小\"\u003e\n\u003ch2\u003e複数揃えて楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\n家族分を色違いで揃えても、同色で揃えても食卓が楽しく華やかになること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70028_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70028_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 小\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70028_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 小\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 小\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】花はしおき 小\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径45mm 高さ7mm\u003cbr\u003e\n【種類】粉引、アメ釉、ルリ釉、グレー釉\u003cbr\u003e\n【重量（約）】15g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n・アメ釉は色の濃淡の差が出やすい釉薬です。明るい茶色から黒に近い色まで、個体差がございます。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"粉引","offer_id":44020972519596,"sku":"furutani70028","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"アメ釉","offer_id":44020972552364,"sku":"furutani70028-1","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ルリ釉","offer_id":44020972585132,"sku":"furutani70028-2","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"グレー釉","offer_id":44020972617900,"sku":"furutani70028-3","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70028.jpg?v=1712445001"},{"product_id":"furutani70029","title":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\n信楽に工房を構える「古谷製陶所」 陶芸家・古谷浩一さんの「花はしおき 大」です。\n花のカタチをしたかわいい箸置きです。\n大と小の2サイズ、粉引、アメ釉、ルリ釉、グレー釉の4カラーからお選びいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029_1.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\u003cbr\u003e\n箸置きだけでなく、スプーンレストとしてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029_3.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\u003cbr\u003e\n古谷製陶所では、独自にブレンドしたこだわりの「土」と「釉薬」を使いすべて手作りで制作しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029_4.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\n\u003ch2\u003e複数揃えて楽しい食卓に\u003c\/h2\u003e\n家族分を色違いで揃えても、同色で揃えても食卓が楽しく華やかになること間違いなしです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029_5.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029_6.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani70029_7.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_1.jpg\" alt=\"古谷製陶所\" width=\"100\"\u003e\n古谷製陶所　古谷浩一\u003cbr\u003e滋賀県甲賀市の信楽町に工房を構える「古谷製陶所」。その三代目が古谷浩一さんです。料理を引き立て、自由に普段使いができる「白い器」にこだわり代々陶器作りに取り組んでいる。独自の土と釉薬を使用したやわらかく、温かみのある「粉引の白い器」は、全国にファンがおり多くの人を魅了している。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/furutani\/\"\u003e古谷浩一（古谷製陶所）の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【白い器へのこだわり】（古谷製陶所HPから引用）\u003cbr\u003e\nどのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来るのが『白い器』です。\n私たちは、品があり、温かみのある『粉引きの白い和食器』の陶器作りに日々取り組んでいます。\n『白い和食器』づくりに欠かせないのが、土であります。\n私たちは大切な土づくりで独自の土を完成させ、その土でロクロ成型・タタラ成型をしています。\n器表面の下から優しく素朴な土味が見え隠れする姿は、大変深みのあるやきものとなります。\n私たちの和食器の持つ温かさのようなものを生活の中でお使いいただき、\n楽しんでいただけたなら、なによりも嬉しく思います。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/furutani\/furutani_2.jpg\" alt=\"古谷浩一 \/ 古谷製陶所 ｜ 花はしおき 大\"\u003e［工房を訪れたときの写真］ともて親切に案内していただきました。一つひとつ丁寧に作陶されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】花はしおき 大\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】直径55mm 高さ10mm\u003cbr\u003e\n【種類】粉引、アメ釉、ルリ釉、グレー釉\u003cbr\u003e\n【重量（約）】22g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器（独自にブレンドした土と釉薬を使用）\u003cbr\u003e\n【生産国】日本製\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n・ピンホールや貫入、釉薬のムラや流れがある場合があります。\u003cbr\u003e\n・アメ釉は色の濃淡の差が出やすい釉薬です。明るい茶色から黒に近い色まで、個体差がございます。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お取り扱い方法\u003cbr\u003e\n・電子レンジ○　食洗器×　食器乾燥器×　オーブン×　直火×\u003cbr\u003e\n・使い始めは、洗剤などで軽く洗ってそのままお使いください。\u003cbr\u003e\n・米の研ぎ汁などで煮ると、染みを防ぐ効果がありますが、完全に乾燥するまで色が変わる場合がございますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・油物や色の濃い料理を盛り付ける際には、水にさっと浸け水分を含ませてからお使いいただくと、染み等が付きにくくなります。\u003cbr\u003e\n・吸水性があるため、水に浸けたときグレーに変色したり、斑点ができる場合がありますが完全に乾くと元の状態に戻りますのでご安心ください。\u003cbr\u003e\n・ご使用後はよく乾燥させてから収納してください。カビ、染みを防ぎます。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしていますが、万一に備え、敷物等をお使いください。","brand":"古谷浩一 \/ 古谷製陶所","offers":[{"title":"粉引","offer_id":44020984185004,"sku":"furutani70029","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"アメ釉","offer_id":44020984217772,"sku":"furutani70029-1","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ルリ釉","offer_id":44020984250540,"sku":"furutani70029-2","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"グレー釉","offer_id":44020984283308,"sku":"furutani70029-3","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/furutani70029.jpg?v=1712445030"},{"product_id":"babakatsufumi001","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの耐熱グラタン皿。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る器は、すべて手作りです。\n楕円のカタチもきれいな楕円ではなく、手作り感のある温かみのあるカタチをしています。\n同じものが二つとない、とても味のある器です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\nグラタンだけでなく、ドリアやローストビーフなどあらゆるオーブン料理に使えます。\nまた直火も大丈夫なので、ちょっとしたおつまみを作ってそのままテーブルに持っていっても◎です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルで個性のあるグラタン皿。\u003c\/h2\u003e\n釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\n他にはない、すごくきれいな色をしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e［女性の手で持ったときのイメージ。耐熱グラタン皿［楕円］（小）一人用としておすすめです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e［耐熱グラタン皿［楕円］（中）。1〜2人前。一人用でもテーブルに置いて取り分けても良い大きさです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e［耐熱グラタン皿［楕円］（大）。テーブルに置いてみんなで取り分けるのに便利なサイズです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n大・中・小の3サイズから選べます。\n耐熱の器はとても便利なので、全サイズ揃えてその時々に使い分けてもいいですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi001_11.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［楕円］\"\u003e\nカドのあたりは、釉薬の濃淡に個体差がある場合がございます。\nそれも手仕事ならではの世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nシンプルで長く使えるものにこだわった陶芸家 馬場勝文さんの器。直火でも使えるところが◎。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】耐熱グラタン皿［楕円］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】小：W220、D150、H40mm、中：W245、D168、H55mm、大：W280、D200、H55mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】小：220cc、中：400cc、大：600cc\u003cbr\u003e\n【重量（約）】小：360g、中：600g、大：830g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"小","offer_id":44020145193132,"sku":"babakatsufumi001","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"中","offer_id":44020145225900,"sku":"babakatsufumi002","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"大","offer_id":44020145258668,"sku":"babakatsufumi003","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi001.jpg?v=1712833055"},{"product_id":"babakatsufumi004","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの耐熱グラタン皿。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る器は、すべて手作りです。\n円形のカタチもきれいな丸ではなく、手作り感のある温かみのあるカタチをしています。\n同じものが二つとない、とても味のある器です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［器は耐熱グラタン皿の楕円を使用］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［器は耐熱グラタン皿の楕円を使用］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nグラタンだけでなく、ドリアやローストビーフなどあらゆるオーブン料理に使えます。\nまた直火も大丈夫なので、ちょっとしたおつまみを作ってそのままテーブルに持っていっても◎です。スープや湯豆腐を作ってもよさそう。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルで個性のあるグラタン皿。\u003c\/h2\u003e\n釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\n他にはない、すごくきれいな色をしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［女性の手で持ったときのイメージ。耐熱グラタン皿［丸］（小）一人用としておすすめです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［耐熱グラタン皿［丸］（中）。1〜2人前。一人用でも、テーブルに置いて取り分けても良い大きさです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e［耐熱グラタン皿［丸］（大）。ご家族や大人数のときにおすすめです］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003e3サイズからお選びいただけます。\u003c\/h2\u003e\n大、中、小の3サイズから選べます。\n耐熱の器はとても便利なので、全サイズ揃えてその時々に使い分けてもいいですね。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi004_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 耐熱グラタン皿［丸］\"\u003e\nカドのあたりは、釉薬の濃淡に個体差がある場合がございます。\nそれも手仕事ならではの世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nシンプルで長く使えるものにこだわった陶芸家 馬場勝文さんの器。直火でも使えるところが◎。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】耐熱グラタン皿［丸］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】小：W170（持ち手含む）、D150、H52mm、中：W240（持ち手含む）、D215、H55mm、大：W260（持ち手含む）、D240、H62mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】小：300cc、中：700cc、大：1100cc\u003cbr\u003e\n【重量（約）】小：190g、中：675g、大：895g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"小","offer_id":44020145094828,"sku":"babakatsufumi004","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"中","offer_id":44020145127596,"sku":"babakatsufumi015","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"大","offer_id":44020145160364,"sku":"babakatsufumi005","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi004.jpg?v=1712833099"},{"product_id":"babakatsufumi008","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e［手前は白磁マット急須（丸）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの急須。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせた急須です。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る急須、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003e機能性を兼ね備えた急須。\u003c\/h2\u003e\n茶ごしが付いた急須は水切れも良く、デザインだけでなく、使い勝手も抜群です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n陶器の質感とやわらかさ、木の色と木目がとてもマッチしています。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi008_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［丸］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコロンとした形がかわいい陶芸家 馬場勝文さんの黒釉急須です。約2杯分のお茶が入れられます。おしゃれな急須は眺めているだけでも楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒釉急須［丸］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W210（持ち手含む）、D130、H100mm、口径70mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】350cc（湯呑み約2杯分）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】330g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309794476,"sku":"babakatsufumi008","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi008.jpg?v=1712833206"},{"product_id":"babakatsufumi009","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［丸］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi009.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［丸］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi009_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［丸］\"\u003e［奥は黒釉急須（丸）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの急須。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせた急須です。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る急須、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi009_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi009_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［丸］\"\u003e\n\u003cimg 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白磁マット急須［丸］\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n陶器の質感とやわらかさ、木の色と木目がとてもマッチしています。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi009_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［丸］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコロンとした形がかわいい陶芸家 馬場勝文さんの白磁マット急須です。約2杯分のお茶が入れられます。おしゃれな急須は眺めているだけでも楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】白磁マット急須［丸］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W210（持ち手含む）、D130、H100mm、口径70mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】350cc（湯呑み約2杯分）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】330g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309827244,"sku":"babakatsufumi009","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi009.jpg?v=1712833257"},{"product_id":"babakatsufumi010","title":"[お一人様2点まで] 馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［黒］","description":"大変人気の作品で入荷数も少ないことからミルクパンは、お一人様2点までとさせていただきます。何卒ご容赦くださいませ。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi010.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi010_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\"\u003e［右はふた付き耐熱ミルクパン（白）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りのミルクパン。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせたミルクパンです。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光るミルクパン、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi010_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi010_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\"\u003e\n\u003cimg 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ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n木で作られた持ち手は握りやすく、陶器との相性も抜群です。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi010_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi010_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nぽてっとした形がかわいい陶芸家 馬場勝文さんのミルクパンです。直火で使えるのでスープやおかゆなど何でも使えます。持ち手が木で作られているので握りやすく大変使いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ふた付き耐熱ミルクパン［黒］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W240（持ち手含む）、D140、H120mm、口径100mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】500cc\u003cbr\u003e\n【重量（約）】600g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n・この器は直接火にかけて使用することができます。火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・はじめにカレーなど香りの強いものを調理されますと残り香がしばらく続くことがあります。それらを軽減するために使いはじめにミルクを沸かす、おかゆを作るなどの香りの少ないものを調理することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・使いはじめからしばらくの間は、器が高温になりますと稀に取手が動くことがございますが、次第に固着していきます。これは取手と器の連結部分の保護のためのパテ（耐熱・耐水）によるものです。このパテはFDA（米国食品医薬品局）より食品への関節的接触に対する使用許可を受けているものでまな板などにも使用されているものです。取手を焦がさないためにも、炎を器の底より大きくしないようご注意ください。\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default 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ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e［左はふた付き耐熱ミルクパン（黒）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りのミルクパン。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせたミルクパンです。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光るミルクパン、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003ch2\u003e水切れが良いミルクパン。\u003c\/h2\u003e\n水切れが良いミルクパンはデザインだけでなく使い勝手も抜群です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003ch2\u003e持ちやすい木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n木で作られた持ち手は握りやすく、陶器との相性も抜群です。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi011_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ ふた付き耐熱ミルクパン［白］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg 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馬場勝文さんのミルクパンです。直火で使えるのでスープやおかゆなど何でも使えます。持ち手が木で作られているので握りやすく大変使いやすいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】ふた付き耐熱ミルクパン［白］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W240（持ち手含む）、D140、H120mm、口径100mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】500cc\u003cbr\u003e\n【重量（約）】600g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n※白い耐熱器は、使用しますと変色や色の付着があります。これらを好まれない方にはおすすめできません。経年変化と捉えて愛着をもってご使用いただければと思います。\u003cbr\u003e\n・この器は直接火にかけて使用することができます。火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・はじめにカレーなど香りの強いものを調理されますと残り香がしばらく続くことがあります。それらを軽減するために使いはじめにミルクを沸かす、おかゆを作るなどの香りの少ないものを調理することをおすすめします。\u003cbr\u003e\n・白い釉薬の器はお茶を煮出したりすると黄色っぽく変色します。耐熱性には問題ありませんが、色の変化を好まれない方はミルクパンとしてご使用ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・使いはじめからしばらくの間は、器が高温になりますと稀に取手が動くことがございますが、次第に固着していきます。これは取手と器の連結部分の保護のためのパテ（耐熱・耐水）によるものです。このパテはFDA（米国食品医薬品局）より食品への関節的接触に対する使用許可を受けているものでまな板などにも使用されているものです。取手を焦がさないためにも、炎を器の底より大きくしないようご注意ください。\u003cbr\u003e\n・取手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309892780,"sku":"babakatsufumi011","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi011.jpg?v=1712833375"},{"product_id":"babakatsufumi012","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e［手前は白磁マット急須（しずく）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの急須。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせた急須です。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る急須、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg 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黒釉急須［しずく］\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n陶器の質感とやわらかさ、木の色と木目がとてもマッチしています。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi012_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 黒釉急須［しずく］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n雫のようなフォルムがかわいい陶芸家 馬場勝文さんの黒釉急須です。約2杯分のお茶が入れられます。おしゃれな急須は眺めているだけでも楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】黒釉急須［しずく］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W190（持ち手含む）、D110、H110mm、口径55mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】320cc（湯呑み約2杯分）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】330g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309925548,"sku":"babakatsufumi012","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi012.jpg?v=1712833416"},{"product_id":"babakatsufumi013","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e［奥は黒釉急須（しずく）］\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの急須。\u003c\/h2\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんがつくる作品の中でも\n特徴的なのが「木」と「陶器」を組み合わせた急須です。\n持ち手のチーク材の削りから木と陶器の鋲での取り付けまで、\nすべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る急須、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_7.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003ch2\u003e機能性を兼ね備えた急須。\u003c\/h2\u003e\n茶ごしが付いた急須は水切れも良く、雫のようなフォルムが素敵なデザインだけでなく、使い勝手も抜群です。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_8.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_9.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\n\u003ch2\u003eおしゃれな木の持ち手。\u003c\/h2\u003e\n持ち手の木はチーク材を使用しており、世界三大銘木のひとつとされています。\nチークは造船木材として有名で、とても水に強く耐久性があり、高級木材として知られています。\n陶器の質感とやわらかさ、木の色と木目がとてもマッチしています。\n木と陶器は銅の鋲で取り付けています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi013_10.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 白磁マット急須［しずく］\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n雫のようなフォルムがかわいい陶芸家 馬場勝文さんの白磁マット急須です。約2杯分のお茶が入れられます。おしゃれな急須は眺めているだけでも楽しくなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】白磁マット急須［しずく］\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W190（持ち手含む）、D110、H110mm、口径55mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】320cc（湯呑み約2杯分）\u003cbr\u003e\n【重量（約）】330g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器、持ち手：チーク材、鋲：銅\u003cbr\u003e\n【塗装】木：無塗装\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記等は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● 使用上の注意\u003cbr\u003e\n・食洗器×　食器乾燥器×　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・持ち手は水に強いチーク材を使用しているため、無塗装でも十分お使いいただけますが、気になるようでしたら、植物性のオイルなどを塗るとより水に強く、商品を汚れからも守ってくれます。（オイルを塗ると材が濃くなることがあります）\u003cbr\u003e\n・持ち手の木も洗剤で洗っていただいて大丈夫です。\u003cbr\u003e\n・水の中に浸けっぱなしにしないようにしてください。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281309958316,"sku":"babakatsufumi013","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi013.jpg?v=1712833447"},{"product_id":"babakatsufumi014","title":"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用","description":"こちらの商品は1週間以内に発送いたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_1.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの土鍋。\u003c\/h2\u003e\nぽってりとしたカタチがかわいい土鍋は、すべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光る土鍋は、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\nこれまでのデザインをさらにシンプルにした新デザインです。\n容量は変わらず、さらにぽってりとしたかわいいカタチを料理とともにお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_2.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_3.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003ch2\u003e一人用の土鍋はとっても便利。\u003c\/h2\u003e\nあると大活躍するのが一人用の鍋。馬場勝文さんの土鍋は耐熱土を使っており、直火、電子レンジ、オーブンもOKなので、料理の幅も広がります。お鍋以外にも湯豆腐や、煮込みうどん、リゾット、ポトフなどなど、あったか料理をお楽しみください。一人用なので、分量を気にせず、そのまま食卓にもっていけるのもうれしいですね。裏面はサークル型に削られているので、火のとおりも早く、土鍋でご飯を炊くこともできます。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_4.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルで個性のある土鍋。\u003c\/h2\u003e\n馬場勝文さんの陶器は釉薬もオリジナルです。土の種類や作品によっても釉薬の調合は変わり、ひび割れがないか、温度変化によって色の出方が変わらないかなど、何度も何度も試し研究を重ねた結果、他にはないきれいな色の陶器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_5.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi014_6.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ 土鍋（小）一人用\"\u003e\nカドのあたりは、釉薬の濃淡に個体差がある場合がございます。\nそれも手仕事ならではの世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nあると大活躍するのが一人用の土鍋。お鍋以外にも湯豆腐や、煮込みうどん、リゾット、ポトフなどなど、あったか料理をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】土鍋（小）一人用\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W200（持ち手含む）、D185、H110mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】1000cc\u003cbr\u003e\n【重量（約）】1160g\u003cbr\u003e\n【素材】陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　オーブン○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43281310548140,"sku":"babakatsufumi014","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0638\/6404\/5740\/files\/babakatsufumi014.jpg?v=1712833484"},{"product_id":"babakatsufumi016","title":"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白","description":"こちらの商品は1週間以内に発送いたします。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n福岡県久留米市にて工房を構える馬場勝文陶工房。\u003cbr\u003e\n陶芸作家 馬場勝文さんが作る陶器はどれもシンプル、だけれど個性がある。といった感じでしょうか？\n釉薬まですべて手作りで作られており、陶芸にかける情熱・こだわりが伝わってきます。\n生活のあらゆるシーンで長く活躍してくれそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「長くシンプルに。」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n馬場勝文陶工房では、この言葉を大切にしており、何とも商品と言葉がぴったりマッチしています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_1-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003ch2\u003eすべて手作りの耐熱スープポット\u003c\/h2\u003e\nぽってりとしたカタチがかわいいスープポットは、すべて馬場勝文さんが一つひとつ丁寧に作られています。\nシンプルで個性の光るスープポットは、釉薬も馬場勝文さんのオリジナルです。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_2-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_3-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_4-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e\n\u003ch2\u003e耐熱土を使用\u003c\/h2\u003e\nスープポットは耐熱土を使用しており、直火OKなので料理の幅が広がります。\nスープ以外にもシチューやリゾットなど、様々なあったか料理をお楽しみいただけます。\nシンプルで可愛らしいスープポットはテーブルに出せば食卓が華やかになります。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_5-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e［口径は約10cm。お玉も楽々入るサイズ］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_6-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e火の通りが早くなるよう、裏面はサークル状に削られています。\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルで個性のあるスープポット\u003c\/h2\u003e\n馬場勝文さんの陶器は釉薬もオリジナルです。土の種類や作品によっても釉薬の調合は変わり、ひび割れがないか、温度変化によって色の出方が変わらないかなど、何度も何度も試し研究を重ねた結果、他にはないきれいな色の陶器が誕生しています。\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/babakatsufumi016_7-.jpg\" alt=\"馬場勝文陶工房 ｜ スープポット 白\"\u003e［白と黒からお選びいただけます］\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba_rogo.gif\" alt=\"馬場勝文陶工房\" width=\"100\"\u003e\n福岡大学法学部卒業後、渡仏。帰国後、信楽窯業試験場小物ロクロ科研修過程を修了後、信楽丸十窯と信楽草土窯にて修行。2003年、故郷の福岡県久留米市にて独立。「長くシンプルに。」をモットーに情熱をもった作陶を続けている。評判が評判を呼び、多くの人を魅了しており、大変人気です。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/763431-4.myshopify.com\/collections\/babakatsufumi\/\"\u003e馬場勝文陶工房の作品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/kougeishop\/cabinet\/babakatsufumi\/baba.jpg\" alt=\"馬場勝文作陶風景\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/kougeishop.com\/visit-babakatsufumi\/\"\u003e工房におじゃましました。［工房訪問：馬場勝文陶工房］\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nぽってりとしたカタチがかわいいスープポット。直火OKなのでスープ以外にもシチューやリゾットなど、様々なあったか料理をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【品名】耐熱スープポット 白\u003cbr\u003e\n【サイズ（約）】W170（持ち手含む）、D160、H130mm（蓋含む160mm）、口径100mm\u003cbr\u003e\n【容量（8分目目安）】1300ml\u003cbr\u003e\n【重量（約）】1kg\u003cbr\u003e\n【素材】耐熱陶器\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● お使いいただく前に\u003cbr\u003e\n初めてご使用になる時は、残りご飯でおかゆを作り、おかゆを入れたままで1日おいてください。目止めをすれば匂い移り、濡れ、ヒビの防止となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご購入の前に\u003cbr\u003e\n※白い耐熱器は、使用しますと変色や色の付着があります。これらを好まれない方にはおすすめできません。経年変化と捉えて愛着をもってご使用いただければと思います。\u003cbr\u003e\n・同じ商品であっても全てが作家の手作りのため、サイズ、重量、色合い、凹凸、形など個体差がございます。\u003cbr\u003e\nそれも世の中に二つとない商品の個性としてお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・サイズ、重量表記は目安としてご参考にしてください。\u003cbr\u003e\n上記のことをご理解の上でご購入をお願いいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n● ご使用について\u003cbr\u003e\n直火○　電子レンジ○　食洗器×（乾燥機能は〇）　IHヒーター×\u003cbr\u003e\n・底が濡れている状態で使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・空焚きは使用しないでください。\u003cbr\u003e\n・急熱急冷は避けてください。\u003cbr\u003e\n・食材を長時間入れたままにしないでください。\u003cbr\u003e\n・洗い終わった後は、底を上にしてよく乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\n・火を使ってのご使用の際は、器が大変熱くなりますのでご注意ください。\u003cbr\u003e","brand":"馬場勝文陶工房","offers":[{"title":"Default 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